タカハシサエコ アッチコッチバッチ2018 ワークショップ

 

今年も彩子さんのたくさんのバッチをながめる。

ふさふさしたりごちごちしたり。

すこしずつ、でもちゃんと進んで行く、

端正にまとめてあるように見えるけれど

そこにそのようにたどり着くまでのはるかな道のりを。

 

fabric camp の壁をまたバッチたちが埋め尽くす。

今年は耳用のバッチ(ピアス)もやってくるって。

わたしの大好きな人形たちもまた来てくれる。

大好きな夏に。

すごくわくわくする。

 

アッチコッチバッチまつり 2018

7月16日(祝)から 21日(土)

初日のみ、11時にオープンします。

 

19日木曜日に彩子さんのワークショップをひらきます。

 

午前のバッチ部

AM 10:30 から 12:30

バッチワークショップ

自分のアッチコッチバッチを作ります。

 

参加費: ¥5000  材料費、お茶お菓子込み

 

 

午後の人形部

PM 14:30 から 16:30

昨年も好評だった人形のワークショップ

世界でひとつの人形をつくります。

 

参加費: ¥6800  サエコさんの作った人形のベース、他材料、お茶お菓子込み

 

お申し込みはメール(fabriccampworkshop@gmail.com     にて)

① お名前

② ご連絡先お電話番号

③ 希望の回   午前 または 午後

 

をお知らせください。

2日以内に必ず受付終了のご連絡をいたしますので、

届かない場合はお電話にて(0467 -24- 9000)再度ご連絡をお願いいたします。

 

 

fabric  camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23
open  10:00 ~ 17:00
木曜、日曜 定休

 

 

Facebookとインスタではもう少し頻繁にお知らせをしています。

 

fabric-camp | お祭り | 21:45 | - | - | - | - |

小鳥美茂さんのこども服の型紙と手縫いでつくるパンツのワークショップ それからTOWN の型紙

 

みもちゃんはタイパンツ作家で、とっても素敵なお母さんであり、

またリペアの仕事もこなし、波にも乗る、なによりも太陽のような笑顔の持ち主。

笑顔と同じく人柄にも屈託がなく、まぶしいくらいすっきりとしていて。

 

こどもが小さい時、小さいというだけでもとてもかわいいし、

またそのサイズのものも小さいというだけでとてもかわいい。

お洋服も小さいと小さな布ですぐできる。

みもちゃんもお子さんのために小さな服を作り始めました。

とてもシンプルで簡単にできるように考えてつくられた型紙をご紹介します。

 

大人の型紙は、昨年とても好評でしたTOWN さんのカット済みのパターンが

届きます。

附属もはいっていて、あとは布があればすぐに作り始められます。

 

小鳥美茂さんのこども服の型紙と手縫いでつくるワークショップ

それからTOWN の型紙展

 

6月25日(月)から7月4日(水)

 

みもさんの手縫いで作るこどもパンツのワークショップをひらきます。

2時間で仕立ててしまいます。初心者の方大歓迎です。

 

6月28日(木) 10:30〜12:30

参加費 ¥4500  (パターンと材料一式、お茶とお菓子つき)

 

お申し込みは店頭、またはお電話で。

fabric camp    0467-24-9000

mail :  fabriccampworkshop@gmail.com

 

 

美茂さんより。

 

くまちゃんがホットケーキを焼く、というストーリーの絵本があります。
当時2才になったばかりの娘はこの絵本が大好きで、
夜ねむるとき、何度も「よんで、よんで!」と持ってきました。
ある晩ふと、「くまちゃんとおなじようなエプロンをつくったら、よろこんでくれるかな?」
と思いつき、見よう見まねでエプロンを縫い、その年のクリスマスプレゼントにしました。
大喜びする娘をみて、プレゼントをもらったのはこちらのほうだったと感激したものです。

 

かわいいなあと思う日だけではなく、叱る日、余裕がなくて怒ってしまう日。
子育てはいろいろですが、じぶんが縫った服を着てちょこまかしている娘はなんとも愛らしく、
てづくりの服に、わたし自身何度も救われてきたなあと思っています。

縫えないけど縫ってみたい。
そう思うお母さんやお父さんの役に立てたらと思ったのが、
簡単なパターンをつくってみようと思ったきっかけです。
むずかしいことをなるべくのぞいて、
出来ないけれどやってみたいと思う人に、寄り添えるようなパターンを。
てづくりのおようふくが、笑顔を運んでくれますように。

ことりみも


PROFILE
小鳥美茂 (ことりみも)
タイパンツ作家、2009年よりオリジナルのタイパンツを制作。

 

fabric  camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23
open  10:00 ~ 17:00
木曜、日曜 定休

 

 

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fabric-camp | お祭り | 18:08 | - | - | - | - |

MANDRAKE の 傘まつり 2018

 

 

今年は紫陽花も早くて、桜も早かったけど、

何週間か早く見頃が近づいています。

そしてマンドレイクのアフリカンバティックの傘が

ちょうどこの季節のfabric camp にやってきます。

 

ここ数年アフリカのワックスプリント(バティック)が

とても人気になって、いろいろなところで見かけるようになりました。

MANDRAKE  はそのずっとずっとまえから、こんなにたくさん揃っているのは

ここだけじゃないかというくらい、いやたぶんほんとにいちばんたくさんの

アフリカンバティックがそろっていました。

 

うちのお店はほとんどがインドの布ですが、一年中やっぱり

アフリカンバティックの場所はあって、そろそろこの季節になると

目に留まるようになってくるのか、探しにみえるかたも増えてきます。

気温や季節で見える布が変わる。

傘と一緒に生地もたくさん届きます。

 

MANDRAKE の傘まつり

6月8日(金)から16日(土)

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

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fabric-camp | お祭り | 21:39 | - | - | - | - |

かろやかに願う  中村未来子  編み紐展

 

5月後半、わたしがとても楽しみにしている草編みが 

はじめてfabric  camp にやってきます。

すごくうれしい。

 

草編み、かご編みではなく。

この写真のようなものも、草を糸にしたものを細かく

編んだものも、リースのように生の草も編む。

それはやはり祈りのように。

そばにいる人のことを想ったり、想わなかったりしながら編む。

そんな草編みの紐は、きっと必要なひとに寄り添う。

 

未来さんより。

 

今回の展示は、千夏さんと千夏さんのお店に来られる方たちへのご挨拶みたいな

気持ちでイメージしています。
「こんにちはfabric camp」みたいな。「わたくしこういうものです」みたいな。

色々と言葉にうまくできないのですが、、、
私にとって、編み紐や草編みは、お守りです。でも、選んでもらう人たちにとっては、

もっと自由なものであってほしいと思っています。
どうぞよろしくお願いします!

 

未来さんはチャイも入れてくれるそうです。

 

かろやかに願う
中村未来子 編み紐展

 

5月25日(金)から 6月2日(土)

チャイの日  5月25日、26日

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

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fabric-camp | お祭り | 21:46 | - | - | - | - |

夏まで待たない 「2018 Aloha tailor of Waikiki in Kamakura Fabric Camp」

 

合い言葉は わたしたち夏まで待たない。

 

このハワイの古き時代のプリント、とても渋くてかっこよくて

かわいい。そして品が良い。

そんなアロハプリントに魅せられて、追っかけ続けている赤澤かおりさん。

わたしのまたとても古くからの友人です。

 

いろいろな場所でまた文章の中から、アロハプリントとアロハスピリッツの

すてきを伝えている Aloha tailor of Waikiki が fabric  camp にやってきます。

 

かおりさんより。

お天道様がどんどん高くなってきて、暑くなってきました。

もう、夏まで待ちきれない! ってことで、久しぶりに鎌倉の千夏さんのところで、

Aloha Tailor of Waikiki  やらせていただきます。
ハワイの1940〜90年代のユーズドのアロハシャツやムームー

手でひとつひとつほどき、ワンピースやサーフパンツ、ポーチやがま口、

バッグなどに仕立てました。
今回は、沖縄からきこちゃんがパッションとパインのジャム、島にんにくソース、

島にんにくオイルの3種を、大分からきこちゃんの妹の律子が、

やばいくらいおいしいタバスコっことで"ヤバスコ"を作って送ってくださいます。

どちらも、夏を待ちきれないみなさまの食卓にぜひ!

 

夏まで待たない

「2018 Aloha tailor of Waikiki in Kamakura Fabric Camp」

 

5月4日(祝) から12日(土)

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

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木曜、日曜 定休

 

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fabric-camp | お祭り | 08:34 | - | - | - | - |

ただいま、おかえり  伊藤佳美 ドローイング展

 

 

佳美さんは風のようにふわりと旅をして、絵を描いている。

先月もアルゼンチンに行ってきます、旅先から千夏さんに

絵手紙出しますねとにこにこ出かけて行った。

 

そろそろ1通目が届くはずなんですけど、とメールがあって、

でももちろん届いていなくて、それから1週間、10日くらい過ぎて

佳美ちゃんが先に帰国、ああ、ありそうなことだけど。

 

でもわたしも小さい旅から戻ってポストを見ると、アルゼンチン分ぜーんぶまとめて

帰国後に国内の旅の途中に出してくれた関西からの分も、

届いていました。

予定より半月以上遅れたけど無事に鎌倉のこの小さいポストに。

 

佳美さんの線、細いけれど確かに山の稜線を描いていて、

移動して寝て起きて笑って絵を描いて、をちゃんと積み重ねている

確かな線なんだなと思った。

 

おもしろいワークショップも考えてくれて、fabric  camp の生地に

佳美さんオリジナルスタンプをぺたぺた押して、

蝋引きをして封筒のかたちを作ります。

蝋引きをすることで布がしっかりと固くなって、クリアファイルくらいの

ようすで役目を果たしてくれます。

持って歩くようのクリアファイルのかわりにバッグにいれたい。

 

4月 27日(金) と 28日(土)

11:00〜12:30

参加費 ¥2500  材料費込み お茶とお菓子付き 

 

お電話にてお申し込みの上、メール、メッセンジャー、インスタグラムのDMなどで

ご連絡先をお知らせください。

 

申込先  FABRIC  CAMP   0467-24-9000

              fabriccampworkshop@gmail.com

 

 

ito yoshimi  ただいま、おかえり 伊藤佳美ドローイング展

 

4月20日(金)から 28日(土)

 

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木曜、日曜 定休

 

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fabric-camp | お祭り | 04:16 | - | - | - | - |

小さな春のおまつり 蚤の市と美味しいもの

 

桜が咲いて、あたたかくなって、小さくてもどうしてもおまつりをしたくなってしまうような、

春。

fabric  camp も春まつりをひらくことにしました。

 

 

4月14日(土)15日(日)

fabric  camp の蚤の市

美味しいもの、春の肩掛け花束

 

14日 土曜日 12時から17時

15日 日曜日 11時から17時

 

fabric  camp の服 その他のいろいろ

フリーマーケット

 

YUSAN       お弁当、調味料や器の販売 (14、15日)

toricot  赤城美知子  焼き菓子  (14、15日)

CHAJIN  春の肩掛け花束(14日のみ) 

madomado  kitchen   天然酵母パン (15日のみ)

その他楽しいこと。

 

お弁当の予約は YUSAN    contact@yusanyusan.com 

おひとつ1500円。

①お名前
②個数
③電話番号   

④日にち    をお知らせください。

もしキャンセルされる場合は、3日前から50%、当日は100%のキャンセル料金をいただきます。

 

 

お天気がよかったら、中庭も使ってお弁当も食べていただけたらなと思っています。

ドアと窓を思いっきり開けて風をとおせるこの短い季節を、

楽しみましょう。

 

 

fabric-camp | お祭り | 09:38 | - | - | - | - |

MAKU textiles と春休みのお知らせ

 

インドの手仕事の最高の素材でお洋服を作っているMAKU textiles 。

インディゴ染の美しさ、細かいピンタックやギャザー、手刺繍。

感嘆。

 

高橋美穂子さんのわたしの元気をつくるものにあわせてたくさん届いています。

来週さらに、楽しみな新作がインドから届くことになりましたので、

今月いっぱいご紹介することにしました。

 

毎春してきたCALICO のおまつりを今年はお休みすることになったので

MAKUを見に来てくださいね。

軽やかですばらしく心地よいインドの布の季節がやってきました。

 

MAKU  textiles 展  3月31日(土)まで

 

新作の到着など、SNS でお知らせいたします。

 

 

それから春休みのお知らせです。

3月の26(月)27日(火)はお休みさせていただきます。

 

 

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

mail ;  info@fabric-camp.jp

電話 0467-24-9000

 

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fabric-camp | お祭り | 08:32 | - | - | - | - |

高橋美穂子さんの わたしの元気をつくるもの

3月。とくに寒かったこの冬と新しい春の入り交じる時。

暖かくなるのはうれしいけど、変わる季節に追いつくのに

たぶんからだの負担もずいぶん大きいはず。

 

ロルフィングというボディワーク、

実はわたしもあまりくわしくは知りません。

ただ日々、なるべくごきげんに過ごすためにもとにかく元気でいること、

の大切さの度合いが年々ずしりと重くなっています。

 

美穂子さんはいつもほがらかににこにこしていてどんなことも

優しく包んでくれる毛布のようなひと。

とりあえずこの毛布にみんなもつつまれてみたらいいよ、という会です。

元気でごきげんでいるために、美味しいものや身につけて気持ちのよいもの、

あると力になってくれるものも集まります。

 

 

3月15日に 大好きなtoricot 赤城美知子さんのお食事付きワークショップも

ひらきます。(長くなりますが、このブログの先の方をごらんください)

 

 

以下美穂子さんより。

 

 

寒い冬から、鎌倉も春めいてくる季節になりました。

 

訪れるだけで、店主の千夏さん顔をみるだけでほっとする、

鎌倉のファブリックキャンプの一角で、

イベントをさせていただくことになりました。

訪れる春の準備となるような、楽しい時間になりますように。

長い縁があり、普段から食べたり、使ったりしているもの。

まさに、わたしの元気をつくってくれる

ものたちのご紹介をさせていただけることになりました。

 

ご紹介予定のもの

 

蒜山耕藝 (岡山)           あられ、お醤油、お餅

coffee caraway (東京)        コーヒー豆

マヒナファーマシー  (東京)     コーディアル、みつろうクリーム

フラワーアーチストCHAJIN(鎌倉)    お花

Maku (インド)            お洋服

 

他にも本、音楽などをご紹介させていただく予定です。

 

(17日土曜日は coffee carawayさんとマヒナファーマシーさんが来てくださって、

コーヒーも試飲や、ハーブの相談にのってくださる予定です)

 

 

普段はからだにまつわるお仕事をしています。

健康でいることが、お仕事で唯一準備できることなので、

そのことについて気がつくと日頃からよく考えているようです。

日常生活で、少し楽になるヒントなどお伝えできたらと思います。

 

例えば、日常の暮らしの中でのちょっとした疑問、家事の時の身体の使い方や、

呼吸の仕方、冷え性のこと、顎の緊張のとり方、座り方、お子さんの姿勢のこと、

パソコンやスマートホンの使いすぎによる手首の痛み、

他にもわかる範囲で、日常のギモンや、おからだにあった使い方を一緒に考えます。​

プライベート健康相談コーナーもあります(笑)。

 

高橋美穂子

 

 


3月15日のワークショップ  「感覚をひらく 春をあじわう」

11時から13時半ごろ

 

 

長い冬の寒さで縮こまっている身体を、呼吸やイメージで内側からひらき、

五感が澄みふわりと緩んだ身体で、美しく清らかな春のお食事を味わっていただく会です。

 

お食事を作ってくださるのは、toricotの赤城美知子さんです。

 

千夏さん、美知子ちゃんのアイディアで、素敵な会をひらくことになりました。

いろんな場所から、春の食材が届く予定です。どんな会になるのか、私が一番がワクワクしています。

皆様にお会いできるのが楽しみです。 

 

高橋美穂子

〜〜

 

寒い寒い冬が終わり、すこしずつ春の気配がしてきました。

fabric campで開かれる美穂子さんのイベントに寄せて、

toricotのアトリエでワークショップをひらくことになりました。

ご縁のあるいろんな場所から届く食材と、地元のお野菜と。

今の季節と、美穂子さんに寄り添った春を味わう料理をつくらせていただきます。

春のはじまりに、お会いできたらうれしいです。

 

赤城美知子    http://www.toricot.com

 

 

椅子に座っておこなうからだのワークショップの後、

お食事の時間になります。

 

場所 toricot 二階堂のアトリエ(鎌倉市二階堂27-12-2F)

料金 5500円

 

先着順の受付になります。

お電話  (電話 0467-24-9000)をいただき受付をした後、

お手数ですがメールにて 

(mail;  fabriccampworkshop@gmail.com またはfabric camp の

Facebookメッセンジャー、instagram DM にて。)

①お名前、②ご連絡先 をお知らせください。

 

※アレルギーをお持ちの食材がありましたら、お知らせいただけると有り難いです。

 

*万が一キャンセルされます場合は開催の3日前までにご連絡ください。

それ以降のキャンセルについては料金が発生しますので予めご了承ください。

 

 

 

高橋美穂子 

Rolfing®︎ Structual Integration 

​Certified Advanced Rolfer™️

水平線 主宰

 

2006年8月、米国ロルフ研究所 ロルファー認定。

 

アメリカで生まれたロルフィングは、身体の使われ方のクセを知り、

ムリをしている場所をゆるめ、整えながら身体の動かし方を見直してい

くボディーワークです。

自分にとって楽なからだの使い方を自分で気がついていけるように。

そのお手伝いができたら嬉しいです。

美味しいものが好き、音楽が好きです。

 

HP http://randigloo.web.fc2.com

 

 

 

 

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fabric-camp | お祭り | 11:47 | - | - | - | - |

インドの刺繍展 - 僕らはそれを我慢できない- バンジャラまつり 

 

税関のストやら書類の不備やらお昼ごはんを食べてないからとか

さまざまな難関を乗り越えて、やっとやっと鎌倉の fabric  camp に届いた

インドの手仕事。

chahat 大竹さんがインドで見つけて厳選、洗濯もしたバンジャラ。

 

袋のかたちに仕立てられているものも多いのですが、持ち手はついていませんので

fabric  camp ではお好みの持ち手をつけるオーダーをうけたまわります。

同時開催 chahat のカッチにも持ち手をおつけしますよ。

どんな長さの、太さの、色の持ち手がかわいいんだろう。

考えましょう。

 

3月3日(ひなまつり)には大竹さんも来てくれる予定です。

楽しみですね。

 

  

インドの刺繍展 - 僕らはそれを我慢できない-

banjara, kutch , kantha…….
インドの刺繍に魅入られたのはいつのことだろうか
精緻のようでいて気が抜けていて力強い
心の奥を何度鷲掴みにされてきたことか
この春、僕はインドのとある店の薄暗い倉庫でたくさんの刺繍を見つけた。
素晴らしいデザイン、本でしか見たことのない刺繍、

見たことのなかったドアハンギング。
それから二日間、中毒患者のように倉庫の棚をひっくり返し、

刺繍の布を漁ることとなる。
同じく布中毒患者のfabric camp 小山千夏さんに電話を現地からかけ、

その場で即決まったのが、今回の企画 「インドの刺繍展 - 僕らはそれを我慢できない-」である。

fabric campではインドのbanjaraというボヘミアンのように移動して生活している

民族の刺繍布を、chahatでは手仕事の宝庫Gujarat州の刺繍を展示します。

カバンになるものは持ち手がついていません。

自分でつけてもいいし、fabric campで布を選んでオーダーすることができます。

3/3(sat.) -12(mon.)

 

chahat 11:00-19:00 open      wed. closed. 
fabric camp  10:00 - 17:00 open        thu.sun.  closed 

この春、あなたはそれを我慢できるのだろうか?

 

 

fabric camp

 

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fabric-camp | お祭り | 17:57 | - | - | - | - |
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