かまくら日本みつばちの羽音 展 

 

 

 

 

鎌倉のまちのはずれで日本みつばちと出会ったれいじろうさん。

養蜂家(蜂を養っているのでなく)蜂に養ってもらっているといいます。

 

みつばちに出会い知って行くうちに、だんだんと蜂を通して世界を捉え

考えるようになり、すぐ近くにある自然の大切さ、人間と蜂の密接な関係に

思い至ります。

とてもとても興味深い蜜蜂のこと、蜜蝋や蜂蜜のことを紹介して

いただきます。

 

蜜蝋ラップと蜜蝋バームのワークショップを通しても蜜蜂のことを知っていただく

機会になると思います。

(蜜蝋ラップというのは、布に蜜蝋をしみ込ませて作る、洗って何度も使えるラップ。

 蜜蝋が布に染ませてあるので抗菌作用と張りがあり、手で温めると柔らかくなり形を作ること

 ができます。おにぎりやサンドイッチをつつんだり、ラップのように食品の保存ができます。)|

 

 

以下れいじろうさんより

 

日本みつばちと出会ったのは、葉桜が芽吹きはじめる頃の大仏さんからほど近い

山の畑で手伝いをしていた時のことだ。

何も知識のないまま何となく始めた彼らとの付き合いだったが、

ある日の夕方仕事を終えて畑に行くと

巣から飛び出し出迎えてくれた(とおれは勝手に思っている)たくさんの働き蜂たちが、

愛らしい羽音を響かせながら夕日の中をキラキラと輝き乱舞していた。

彼女たちの中に佇みながら、一人カタルシスを覚えてしまったのだ。

東京育ちの自分が触れた「野性」の音と匂いと生命。

4回目の春はもうすぐだ。
 

れいじろう/ Backyard Beekeepers(アートディレクター / 日本みつばち愛好家)

 

 

2月9日(金)〜 17日(土)

かまくら日本みつばちの羽音 展

 

 

蜜蝋ラップと蜜蝋バームのワークショップ

 

2月11日(日)  10時半から12時半

 

蜜蝋ラップ2枚と蜜蝋バームを作ります。

材料費と日本蜜蜂のハチミツに合うおやつ付とお茶つき

参加費  ¥3500

 

 

蜜蝋ラップのワークショップ

2月14日(水) 11時から12時くらい

   

   16日(金) 12時から13時くらい

 

材料費とお茶つき

参加費  ¥2500

 

ご予約先:fabric camp

電話 0467-24-9000

mail;  fabriccampworkshop@gmail.com

 

またはFacebook メッセンジャー、instagram DM にて。

 

open  10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

*万が一キャンセルされます場合は開催の3日前までにご連絡ください。
それ以降のキャンセルについては料金が発生しますので予めご了承ください。

fabric-camp | イベント  | 20:26 | - | - | - | - |

en plus 冬のかご市 

 

 

オンプリュの志保さんから届いた写真を見て、

伝わってくる温度に、つい半年前の夏が懐かしいくらい遠くに行ってしまって

いることに気がついた。

 

志保さんはケニアに行って直接生産者さんに頼んでかごを作っている。

ため息の出るようなたいへんなこともたくさん。

わたしのバスケットのワークショップで使うサイザルのかごは

志保さんにお願いしている。

ワークショップでかごを手に取って、さらに手を加えようとすると、

編み手によって違う編み方の具合やそれによって生ずるサイズの違いなどが

実感として伝わる。

 

とても鮮やかな色で、綺麗に編まれているので、遠くアフリカから届いた

手仕事だということがなんだか伝わりにくくなっているのかもと思う。

ダークになりがちな冬に、太陽を思い出す色のかごを持つのもいいな。

志保さんは冬用のバスケットをたくさん用意してくれるそうです。

 

 

en plus   冬のかご市

 

1月26日(金) から 2月3日(土)

10:00  ~  17:00

木曜、日曜 定休

 

1月25日(木)に サイザルバスケットのカスタムワークショップをひらきます。

        

fabric camp の布を使ってベースのサイザルバスケットのふちを色どり、

好きな長さの持ち手をつくります。テープやリボンなどを使っても。

      

10:30〜12:30

参加費 ¥5500から(材料費込み、お茶とお菓子付き)

バスケットはいろいろなサイズと色の中からお好きなものを

お選びいただきます。バスケットのサイズによって+があります。

 

お電話にてお申し込みください。

 

0467ー24−9000

 

fabric  camp

鎌倉市雪ノ下1ー16ー23

mail;   info@fabric-camp.jp

 

     

        

fabric-camp | お祭り | 08:59 | - | - | - | - |

WELT conversation per-fume のおしらせ

 

 

 

 

いちねんでもいちばん寒い頃、

2月の8日にとくべつな時間を作ることになりました。

「自分だけの香水を作る」なんて。しかもWELT ゆきさんと。

なんてことでしょう。しあわせ。

以下 ゆきさんより。

 

 

WELT 

conversation per-fume

カンヴァセイション・パフューム 

 

 

立春を過ぎた頃、真冬のfabric campにて1日だけの小さな香水屋をさせていただける

ことになりました。

per fume(煙を通して)という語源をもつパフューム。

香りを通してconversation(対話)を重ね、50種以上のエッセンシャルオイルの中から

ブレンドを作りあげてゆきます。ご自身の手でとっておきの香水を調合しましょう。

 

いつものミストとはちがい、香りの密度も高く持続時間も長くなります。

無農薬有機栽培された植物から抽出された純粋で力強い精油を中心に、

ほのかに甘い芳香を持つサトウキビ由来のエタノールを使った自然な香水。

気持ちや魅力を高める媚薬としての調香も面白いかもしれません。

見えないイメージを共にしながら香りを作る、雲をつかむような時間に

ワクワクしています。

あぁ千夏さん、ありがとうございます。

みなさまにお会いできるのがとても楽しみです。

 

日程:2018年2月8日(木)

 

時間(お一人 約30分ほど):

14:30-15:00

15:00-15:30

15:30-16:00

16:00-16:30

16:30-17:00

 

料金:6,500円(約25mlの香水を作ります)

 

(先着順の受付になります。お電話をいただき受付をした後、お手数ですがメールにて

①お名前、②ご連絡先、③第三希望までの時間帯 をお知らせください。

香りのイメージなどをお聞きするため、後日WELTよりご連絡させていただきます。)

 

ご予約先:fabric camp

電話 0467-24-9000

mail;  fabriccampworkshop@gmail.com

 またはFacebook メッセンジャー、instagram DM にて。

 

open  10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

*万が一キャンセルされます場合は開催の3日前までにご連絡ください。
それ以降のキャンセルについては料金が発生しますので予めご了承ください。

*繊細な香りと向き合う時間のため、強い香りを身につけてのご参加はご遠慮下さいますようお願いいたします。

 

 

WELT (ヴェルト) Yuki Kawasaki

香りの喜びが心と体にあるがままの健やかさを思い出させてくれることを実感し、アロマセラピー・手技療法を学びはじめる。2011年より ”a small, good thing” をテーマに関西を中心に活動。感じることに重きをおいたワークショップや創作を通して植物の芳香を伝えている。

 

welt11.scent@gmail.com
http://welt11.tumblr.com

 

fabric-camp | ワークショップのお知らせ | 15:38 | - | - | - | - |

お正月飾りのワークショップとお花の市、あとfabric camp の冬休み

 

年末が近づいてきました。まったく早いなあ。

色づいた中庭の千両を、キジバト夫婦がついばんでいます。

お正月にはなくなっちゃうんだろうか。

 

昨年末、急遽取り扱わせてもらうことになった、るみさんのシンプルなお正月飾り。

いつも欲しいものがなくてわたしも困っていたお飾り、るみさんの作ってくれたものは

こんなシンプルなものでいいんだよー、と思わせてくれるものでした。

清々しい。

 

今年は自分で好きな花材(松や松ぼっくり、水引などいろいろ)を選んで作っていただける

ワークショップもひらいてくれることになりました。

年末のバタバタするときなので、お好きな時間にパッと来て作っていただけるように

予約なしで参加していただけます(材料費込み 3500円くらいから)。

 

るみさん、お正月に飾るお花も用意してくれます。

お正月を迎えるそわそわした華やぐ感じを味わいましょう。

 

るみさんのお正月飾りとお花の市

それからワークショップ

 

12月 27(水)28日(木)29日(金)

 

27日にワークショップをひらきます。

11時からオープン、ワークショップは11時から16時まで。

 

 

年末の fabric camp は12月23日(祝)まで 通常の営業。

25.26日をお休みして 

また27日、28日、29日をオープン。

30日から新年1月4日(木)に冬休みさせていただきます。

 

5日(金)から通常通りの営業になります。

 

 

*お正月飾りのこと、ワークショップのこと、なんでもお問い合わせください。

 

Facebookやinstagram  で少し頻繁に

お知らせしています。

 

 

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

mail ;  info@fabric-camp.jp

電話 0467-24-9000

 

fabric-camp | ワークショップのお知らせ | 22:28 | - | - | - | - |

fabric camp クリスマスまつり2017  

 

 

2017年もあと1ヶ月とすこし。

やるべきことがたっくさんありすぎるような気がして

どきどきする。

 

クリスマスまつりのお知らせです。

どれもひとつずつ丁寧につくられたもの。

今年もfabric  camp にあつまります。

 

fabric  camp  クリスマスまつり

うつくしいもの おいしいもの よいかおりのもの

 

12月1日(金) から16日(土)

 

岩瑛加        クリスマススワッグ  

梅山勝太        ぬいぐるみ  

rinn  to  hitsuji     キャンドル   

WELT         香り

イシカワアユミ     カレンダー、バーム

けん農醸        トマトジュース

HUGTREE       焼き菓子

toricot         焼き菓子

madomado   kitchen  天然酵母パン

SWAN  COFFEE    自家焙煎コーヒー

 

会期中に随時追加があります。

Facebookやinstagram  でお知らせいたします。

 

 

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

mail ;  info@fabric-camp.jp

電話 0467-24-9000

 

 

年末に るみさんのシンプルなお正月飾りの市があります。

(12月27、28、29日)

fabric-camp | お祭り | 09:11 | - | - | - | - |

ふねとふく 玉井健二、玉井恵美子 ふうふ展

 

今年も大阪の星ヶ丘で SEWING  TABLE  というカフェを

している たまけんさんとえみちゃんが、

それぞれに作っているふねとふくを連れてやってくる。

 

毎年毎年書いているので読んでくださる方は知ってるよーと

思われるでしょうが、ふたりがあの丘にいてくれるということは

わたしにとってすごくとくべつ大切な素晴らしいこと。

 

ふたりの作るものもまた素晴らしくて、いつもの毎日に

力を添えてくれるものです。(写真はたまけんさんのふね)

ぜひごらんください。

 

11月20日(月)から25日(土)

 

初日の20日は、お昼12時からのオープンです。ご注意ください。

23日祝日の木曜日は、いつも定休日ですが、特別にオープンします。

 

(DMには初日12時オープンのことは記載されていません。)

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

mail ;  info@fabric-camp.jp

電話 0467-24-9000

 

Facebook とインスタグラムで もう少し頻繁にお知らせをしています。

fabric-camp | お祭り | 06:41 | - | - | - | - |

YUSAN 秋の会

ユサン

 

夏の間バスクに行っていたyusan が帰ってきました。

秋谷のお店をクローズしてから、海外を含めて他の活動の巾も広がって、

かなこさん、さらに広く深くいろいろな力をつけているんだろうな。

お店に行けば、気軽に季節のごはんが食べられたなんてしあわせだったな。

 

思いついたら一直線(わりと急ではあるけど)なわたしは、

ヨーロッパから戻ってきたら秋にまたfabric  camp に来てもらう約束をして

楽しみに待っていました。

わたしのような yusan ロスの方、ぜひ2日間ともいらしてくださいね。

www.yusanyusan.com

 

 

11月10日(金曜)  秋のスープとごはんをfabric  camp 店内で

            召し上がっていただける日。

            12時から、売り切れ次第終了です。

            

   11日(土曜)     秋の吹き寄せ弁当 のご予約お受けいたします。

            1700円+税  13時からのお渡しになります。

 

 

その他、YUSAN の保存食やセレクトの器を持って来てくれます。(11月18日くらいまで)

 

お弁当のご予約のメール info@fabric-camp.jp

電話          0467-24-9000

 

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

 

mail ;  info@fabric-camp.jp

電話 0467-24-9000

 

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fabric-camp | イベント  | 07:34 | - | - | - | - |

みかさんのミトン会(模様編みの会)

 

fabric camp の冬の景色。

みかさんの模様編みミトンのワークショップのお知らせです。

ミトンはむつかしいかなという方には、レッグウォーマーや

ネックウォーマーをおすすめしています。

毎年クリスマスプレゼントに編まれる方が何人か。

今年こそのかた、今年もまた、のかたもお待ちしています。

 

日程 基本定休日の木曜午前中(10時から12時)です。

 

11月  2日(木) 10時から12時

    16日(木) 10時から12時

 

12月  14日(木) 10時から12時

     21日(木) 10時から12時

 

 


参加費 1回/1500円  初回のみ編み図代+100円
(ミトンの場合、基本の棒編みができる方で3回ほどの参加と

宿題で編みあげるイメージです)


みかさんより持ち物のご案内です。ミトン以外をご希望の方は
使いたい毛糸と毛糸に会った太さの棒針をご用意ください。

持ち物

棒針は4本一組(または5本一組のもの)を使います。

 

①編み針 …5号四本針、7号四本針(20cmくらいが編みやすいです)
②毛糸…並太 2色、 (子供用)各1玉 (大人用)地色2玉、模様1玉、
※毛糸に記載されている号数が、「棒編み 6〜8号」を目安に。1玉40〜50g。
③かぎ針…一本、糸の始末に使うので、あるものでOKです。
④筆記用具

 

また、「fabric camp」で扱っているラトビアの毛糸も購入できます。一かせ100g。


もし、こちらを使用される方は、糸が細いので編み針の号数は 「3号四本針と4号四本針」をお持ちください。

 

また 編み図をご用意しますので、ミトンの  ①サイズ…子ども用or大人用
                      ②柄…花柄orダイヤ柄
                        ③毛糸…並太orまたは「fabric camp」のラトビア毛糸

 

以上三点をお知らせください。


ご不明な点がございましたら遠慮なくご質問ください。

 

 

メールでのお申し込み、お問い合わせ    mika.mitten@gmail.com

 

お電話でのお申し込み       0467-24−9000 (fabric camp)

Facebook とインスタグラムで もう少し頻繁にお知らせをしています。

 

fabric-camp | ワークショップのお知らせ | 06:50 | - | - | - | - |

ミッシェル+コナヤ キセカエまつり

ミッシェルとコナヤって。

なんだかわからない。

ミッシェルだけど日本人だし、コナヤさんといっても小麦粉を販売する人でもパン屋さんでもない。

 

葉山手芸部が結成され、1番活動が活発だったころ、

朝練の前、fabric  camp の開店10時を待ちかねて、

わいわい布をどっさり選び、「ねえ、これから作ってさ、夕方のおまつりに着てこーよー」

なんて。

その軽やかな感じ、いいなあとうらやましくて、それは

また葉山的なのかなと今思った。

 

そんな部員の中でもとくにたっぷり布を使う服やおもしろい布を

選んで組み合わせ、絵本は物語に出てくるような服を作って身につけているのがミッシェルさん。

おもしろいチクチクのお財布を作ったりしていることは前から知っていたけど、

今年は小屋を作って紅茶やさんも作ってしまったそう。

紅茶の買い付けにも出かけたり。

すごい集中力でたのしいことに進んでる。

こんどはたくさん出るはぎれを使ってキセカエ作ったんだよ、と教えてくれた。

小さくてでもちゃんとおしゃれなドレスをキセカエられる。

コナヤさんは真鍮などの金属を使っていろいろと作る。

ふたりともとても明るく軽やかで、やっぱりおとなの部活もいいなあ、と思う。

 

 

 

ミッシェルとコナヤ キセカエまつり

 

10月30日(月)から11月8日(水)

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

電話 0467-24-9000

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

mail ;  info@fabric-camp.jp

 

Facebook とインスタグラムで もう少し頻繁にお知らせをしています。

 

 

 

 

 

 

fabric-camp | お祭り | 05:37 | - | - | - | - |

タカハシサエコ アッチコッチバッチ2017 

 

今年ももうすぐ、アッチコッチバッチがやってきます。

サエコさん、これまでにいくつくらいバッチを作ったんだろう。

近頃のぶっ飛ばし方は尋常じゃないよ。

 

世界のいろいろな場所でチクチクと作られたもの、たとえば衣装、たとえば敷物が、

のれんが装飾品が、日本のサエコさんのアトリエで分解されて、

それからまたチクチクとアッチの国もコッチの国もお構いなしに一緒にまぜて

また組み立てられて、違う強い光をもってあらわれる。

小さいのをひとつむねにつけたら、もうアッチコッチ民族。

 

そしてサエコさんの原点のひとつと言えるものが人形です。

以前メキシコで人形劇団の人形を作っていたそう。

わたしはサエコさんの人形も大好きでたまらないので、今回はとくに人形もつくってきてね、

と頼んでいます。

前の場所のお店にも、今のお店にもずっと宝ものの子(人形)が

わたしの近くにいつもいて知らん顔でふらりふらりとしています。

 

 

タカハシサエコ  アッチコッチバッチ

10月13日(金)から 21日(土)

 

 

10月15日(日)にお人形のワークショップをひらきます。

 

粘土をこねるようにおっきくしたりちっちゃくしたり

貼ったり剥がしたりしながらはにわのような人形を

つくりましょう! 

さえこさんが用意してくれる人形のベースに、いろいろなかけらを

縫い付けてはりつけて。ピンをつけてバッチにしてもいいのかも。

fabric campのはぎれやいろいろも準備しておきます。

 

 

お申し込みは 9月26日(火)10時より メールにて受付を始めます。

メールの環境のない方はお電話でどうぞ。

 

以下を記入の上お申し込みください。

(2名さままでひとつのメールで申し込みできますが、お名前と連絡先は2名分明記ください)

 

 

1お名前

2ご連絡先電話番号

3希望の回    1回  10:30 〜 12;30         

         2回  14;30 〜 16;30

 

参加費  6800円 (材料費込み、お茶とお菓子つき)

 

宛先  fabriccampworkshop@gmail.com    ワークショップの専用アドレスです。

 

 

fabric camp

 

鎌倉市雪ノ下1-16-23

電話 0467-24-9000

 

open 10:00 ~ 17:00

木曜、日曜 定休

mail ;  info@fabric-camp.jp

 

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fabric-camp | お祭り | 06:07 | - | - | - | - |
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